自分の子どもを入れたい園をつくる
tree bird

東急田園都市線駒沢大学駅から徒歩3分の「こどもの森グループ」の一員の園です。
私たちは子ども達にとって居心地の良い、第二のおうちのような存在であること、
保護者の方にとって使い易く、子育ての支えになる存在であること、
子どもをここで育てたいと思える存在であること、を目指して園づくりを行っています。

保育内容1

一日の流れ

時間

登園・自由遊び

子どもたちが元気いっぱいに「おはようございます!」と登園し、朝の会まで自由遊びをして過ごします。

朝の会

季節の歌や朝の歌を歌い、皆で朝の挨拶を交わします。当番が会を進めます。

設定保育・戸外あそび

毎日散歩にでかけます。雨の日には、室内で運動あそびや音楽あそび、リトミック、製作などをして過ごします。

着替え

活動後着替えをして、清潔にし快適に過ごします。幼児クラスでは脱いだ服を上手に畳んで自分でカバンにしまいます。

給食

先生や友だちと楽しく食事をします。楽しい雰囲気の中で皆で食事をしながら食事のマナーを身につけることが出来ます。

歯磨き

シリコン製の歯ブラシを使って、座って落ち着いて歯磨きを行います。(3歳以上児)

お昼寝

お子さんひとり一人の呼吸や寝ている向きの確認をして記録をしています。乳児は体動センサーも使用してます。

就学に向けて

その日楽しかったことを絵日記に書き、楽しみながら絵とひらがなの練習に取り組んでいます。

おやつ

保育園で手作りしたおやつをいただきます。添加物、ショートニングを含まない、より安全な食材を使用しています。

帰りの会・自由遊び

当番が前に出て、帰りの歌や挨拶を行います。室内にてマラソンや体操を行い体を動かします。

降園・延長保育

その日あったことや翌日の活動について保護者にお話をし、一人ひとりとしっかり帰りの挨拶を交わします。

補食

必要な子は、夕飯までの繋ぎとして簡単なおにぎりと味噌汁等の軽食を食べています。

保育内容2

年間行事

入園式

幼児クラスが参加し、皆で新しいお友だちを歓迎します。進級した子どもたちはお兄さん、お姉さんになったことを喜び、意欲を持って一年をスタートします。

親子遠足

親子のふれあい、新しいクラスでの親睦を深めることを目的として、近隣の公園にて全クラスでレクリエーションを行います。

駒沢公園遠足

就学に向けて大きな集団で活動する機会を設けています。系列園の用賀プチ・クレイシュと合同で駒沢公園に出かけます。

春のイベント

  • 入園式
  • 進級式
  • 保護者会
  • 個人面談
  • こどもの日集会
  • 親子遠足
  • 春の遠足
  • 交流遠足(用賀プチ)
  • 保育参観
  • 虫歯予防デー

は保護者参加行事となります

夏まつり

園内で夏まつりを行います。浴衣や甚平を着て盆踊りを踊ったり、屋台やゲームを楽しんだりします。

バス遠足

園バスに乗って児童館、水族館などの公共施設に出かけ色々な経験をし、楽しみながら公共の場でのマナーも学びます。

デイキャンプ

系列園と合同でキャンプ場に出かけ、野山の草花、木々に囲まれた自然の中でデイキャンプを楽しみます。

お泊り保育

保護者のもとを離れて過ごすことで、子どもたちの自信に繋げ自立心を育てます。

夏のイベント

  • 七夕まつり
  • 夏祭り
  • デイキャンプ
  • お泊り保育
  • サツマイモ掘り

は保護者参加行事となります

運動会

みんなで力を合わせ体を動かして楽しみます。ダンスでは可愛い姿を見せてくれる子どもたちに注目してください。

ハロウィン

ゲームをしたり、家庭では中々作ることが出来ないジャックオランタンを皆で作り、ハロウィンを楽しみます。

芋ほり

自分たちで掘ったさつま芋を使ってクッキングを行い、収穫から調理までの流れを学んでいます。

もちつき

古くから日本に受け継がれている風習を体験しています。年長児は「鏡餅」を作って自宅に飾ります。

秋のイベント

  • 運動会
  • 秋の遠足
  • ハロウィン集会
  • 作品展週間
  • クリスマス会

は保護者参加行事となります

お正月

正月遊びを楽しみます。また、子どもたちの健やかな成長と健康を願い、地域の方が、園で獅子舞を披露してくれます。

お店屋さんごっこ

子どもたちが店員さんやお客さんになり、言葉のやり取りを楽しみながら、気持ちを伝え合い人と関わる力を育みます。

お別れ遠足

全園児、全職員が参加して年長児との最後の遠足を楽しみます。楽しい時間を過ごし、たくさんの思い出を作ります。

卒園式

年長児の成長を皆で喜び卒園をお祝いします。子どもたちの成長した頼もしい姿に私達も大きな喜びを感じます。

冬のイベント

  • 保育参観
  • 個人面談
  • 節分集会
  • 発表会
  • ひなまつり集会
  • 交流遠足
  • 卒園式

は保護者参加行事となります

OUR ACTIVITY

園の取り組み

英語

全園児

視聴覚教材を使って簡単な単語を発語します。また音楽に合わせて歌ったり、踊ったりしながら英語に触れています。

スイミング

3・4・5歳児(希望者)

毎週火曜日、スイミングスクールに通っています。保育時間に保育士がスイミングスクールまで引率しています。

音楽あそび

全園児

鈴、カスタネット、木琴など様々な楽器を体験しています。色々なリズムやテンポを体で感じ音楽を楽しみます。

系列園との交流

3・4・5歳児

系列園の友だちと一緒に出かけたり、双方の園で一緒に遊んだり、同年代の子どもたちとの関わりを大切にしています。

書道

4・5歳児

月1回程度、職員による書道の時間を設け、書道に取り組む時の心構えや文字を学びます。

保護者様の声

K.Kさま
保護者様の声
原文
優しく話しかけやすい先生が多く、アットホームな雰囲気な一方でリトミック、英語、水泳教室など子供の成長に必要なプログラムもあり、息子も楽しそうに通っています。立地的にも周りに公園が多くあるので、「こんなにいくの?」と思っちゃうくらい晴れた日は頻繁に外で遊ばせてくれます。前の保育園では先生が忙しさに忙殺され、一人一人の子供や親への気配りが感じずらかったのですが、園長先生はじめ多くの先生がお迎えのたびに「今日はこんなことがありましたよ!」と積極的に子供の様子を教えてくれるので安心して預けることができます。ルールガチガチというより自由な中で子供が何がよくて何が悪いかを自分で学んでいける場所です。「自分も子供ならここに通いたい!」そう思える保育園だと思います。
N.Kさま
保護者様の声
原文
現在小1の娘が1歳の時から卒園までお世話になりました。プチは先生方が皆さん子どもたち一人ひとりに愛情たっぷりで接していただけるので安心して預けることができていました。途中1度認可園へ転園したのですが、プチのあたたかさを改めて感じ、親の私の方がさみしさを感じていたことを覚えています。認可園では延長保育やスポット延長が難しかったりと仕事の都合もあり大好きなプチへ戻ってきました。またスイミング、英語など、働きながら習い事の送迎はなかなか大変なので、とてもありがたいサービスでした。現在0歳児の息子もお世話になれたら嬉しいな・・・と願っています。
M.Yちゃん、S.Yくんの保護者さま
保護者様の声
原文
・先生一人一人が温かく、事務的な対応をする人が一人もいない。お迎えの際は必ず一日の様子を丁寧に伝えてくれる。・子供の「個」を大切にしてくれる。子供の気持ちが向かないときは、無理に従わせようとせず、子供の気持ちを尊重してくれる。一方で、やってはいけないことをしたときには、きちんと教育をしてくれる。・同学年の人数は少ないが、温かみがあり、横のつながりだけではなく、上下の縦のつながりがある。上の子は下の子とも接することで、思いやりの気持ちが育ちやすい。・英語やスイミングなどの外部委託プログラムがあることも魅力的。平日に習いごとをさせるのは時間的に難しいので、とても助かる。
T.Sさま
保護者様の声
原文
保育園の見学に行った時から先生方の対応が良くいい印象でした。園庭がなくても公園に連れて行く場所の説明や1日のスケジュールなど満足いくものでした。同級生の他の保護者達は「認可が受かるまでのとりあえずの預け先」と考えていたようですが、私達は1才~5才まで預けることにしました。良かったことは仕事がシフト制のため毎日の預け時間が異なりますが、10時の活動開始に間に合うように連れて行けばいいことでした。また、ほとんど保育園におむつなどの用意があるため、持ち物も少なく連絡ノートだけ持っていく日もありました。さらに平日休みの日も預かってくれます。認可に行っている保護者に聞くと親が休みの日は基本的に預けられないし、毎日お着替えなど荷物が多いと言っていました。その他スイミングと英語が週1回あり、平日は習い事に連れて行けない共働き家族にはとても助かります。園児が少なくて1人1人に丁寧な対応をしてくださるので、プチクレイシュは私達の生活スタイルに合っていてとても楽で安心でした。
I.Yさま
保護者様の声
原文
アットホームで先生も園児も優しく、ここで育てば思いやりのある子になってくれると思い入園。今では、我が子も私達両親に変化を見つけるとすぐに大丈夫?と声を掛けてくれるような、とても優しい子に成長しています。先生の皆様の日頃の主体性を重視した保育にも大変感謝しています。
M.Yさま
保護者様の声
原文
比較的少人数なのでアットホームな雰囲気で、年齢の違う子どもと接する時間が多いのは、1人っ子の親としては良かったです。また、月3回の英語のレッスンがあったり、園からスイミングスクールに通わせてもらえるなど、習い事をさせる必要がない点も助かります。必要なモノを園で用意して下さるのでほぼ手ぶらで通園させられることや、運動会などの年中行事の際には先生方がいろいろと工夫をこらした準備をして下さることなども、良かった点です。
S.Nさま
保護者様の声
原文
園長先生をはじめすべての先生が息子の名前を覚えてくれていて、親の顔も把握してくれています。毎日お迎えの時は、担任の先生はもちろん、色んな先生から今日あったできごとを話してくれます。離れている間の息子の様子が気になりますが、こと細かに教えてくれるので、とても安心して預けることができます。若い先生が多いですが、その分いつも一生懸命で、子供たちへの愛情が伝わってきます。すてきな先生が多いのは一番安心できるポイントだと思います。
T.Yくん、J.Yくん、S.Yくんの保護者さま
保護者様の声
原文
プチ・クレイシュには長男(10歳)、次男(7歳)、三男(3歳)と気づけば10年近く、お世話になっています。初めは園庭がなくて大丈夫なのか不安でしたが、毎日いろんな公園で鬼ごっこやボール遊び、夏はビニールプールで水遊び、園内では鉄棒やマット運動、しっぽ取りゲームなどなど、からだを動かす機会が多く、また上の学年では週1回世田谷スイミングに連れて行ってもらえるのでエネルギー過多な男子母としてはとっても助かっています!
A.Hさま
保護者様の声
原文
我家は息子と娘がお世話になっています。一度日本を出ましたが、本帰国後は「必ずこの保育園に戻ります」と宣言した程、私も子供達も気に入っています。まずは、先生方が本当に仲が良く、子供達一人一人に対して時には厳しく優しく接して下さる事で安心して預けられます。また遠足、老人ホーム訪問など行事も多く毎日楽しく通わせて頂いております。今後とも宜しくお願い致します。
M.Iさま
保護者様の声
原文
姉(小6年)と共に9年近くお世話になって居りますが、セキュリティーもしっかりしてますし、園外での活動も積極的にして頂いてます。食事時の行儀(お箸の使い方等)作法、衣服の脱ぎ着は本当に早く覚えてくれて驚きです。諸先生のご指導の賜物と感謝して居ります。運動会も毎年工夫を懲らして頂いてとても楽しみにして居ります。まぁ、何といってもアットホームです!

保護者様アンケート

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選ぶと回答

87%

安心して仕事ができる環境で感謝してます

先生達も楽しそう

入園案内

施設概要

名称
駒沢プチ・クレイシュ
住所
〒154-0011
東京都世田谷区上馬4-2-5上馬セントラル2F
電話番号
03-3410-4442
保育時間
月~土:7:00~20:00
日曜・祝日および12/29~1/3は休園となります。
対象年齢
東京都在住の生後3ヶ月から就学前までの児童(一時保育は6ヶ月から9才)
園庭
なし
価格に関して
詳しくはこちら
アクセス
東急田園都市線駒沢大学駅から徒歩3分

保育料

月極保育
基本保育時間
8:30~17:00
入園登録料
17,000円(税込)

すでに入会登録済みの方は14,000円

月~金コース

基本料金 0才 1~2才 3~5才
55,000円 52,000円 44,000円
延長料金
(30分)
2,000円
2食目 3,000円
スポット
(30分)
3,000円

月~土コース

基本料金 0才 1~2才 3~5才
61,000円 58,000円 51,000円
延長料金
(30分)
2,300円
2食目 4,000円
スポット
(30分)
3,000円
  • 備考のテキストダミーです
一時保育
基本保育時間
8:30~17:00
入園登録料
3,000円(税込)

事前登録が必要です

30分あたり 0才 満1才以上
600円 500円
給食・おやつ 0才 満1才以上
-円 400円

よくあるご質問

幼児教育の面で保育園と幼稚園は大きな違いがあるのでしょうか
厚生労働省による保育園の内容を定めた「保育所保育指針」、文部科学省による幼稚園の内容を定めた「幼稚園教育要領」において、両者が目指す幼児教育に差はありません。
ただし保育園は幼稚園と比べて保育時間が長い中、主体的な遊びを通して周囲の人やモノとのかかわり方を深めていっています。
さまざまな体験・遊びを通して探究心や思考力、表現力、粘り強さ、感情や行動をコントロールする力を育んでいきます。これが小学校以降の生活や学習においても重要な自ら学ぶ意欲や自ら学ぶ力を養うことにつながっています。
行事はどのようなものがありますか。また平日の行事はなにがありますか
園によって若干違いがありますが、七夕や節分など日本の文化や季節の行事、入園式、運動会、発表会、遠足・・・子ども達が楽しみにし、また保護者の方もわが子の成長を実感できるさまざまな行事が年間を通じてたくさんあります。
地域や家庭で日本の伝統や文化に触れる、体験する機会が減ってきている中、保育園での行事は子どもたちが文化に触れたり、季節を感じたりする場にもなっています。
また多くの保護者の方に参加頂けるよう、保護者参加の行事は基本的に土日に開催しています。保育参観など園児の日頃の姿をご覧いただくような行事は平日に実施しているほか、個人面談はお仕事の都合をお聞きしながらスケジュールを決めさせて頂いております。
集団活動が初めてなので心配です。
大切な我が子を入園させる保護者は皆さんそう思っていらっしゃると思います。
同じことを多人数の集団で一斉にするのではなく、それぞれの子どもの違いを認め、そこに寄り添う見守る保育を行っております。ご心配なさらず毎日笑顔で送り出してあげてください。
また、悩みのある時はいつでもご相談ください。
職員の育成はどのように行っていますか。
職員の質の向上の為に色々な研修を取り入れております。
社会人としての振る舞いや姿勢を学ぶマナー研修・階層別研修・環境整備研修はもちろん実際の保育の現場で役立つ実技研修などバックアップをおこなっております。
このほかにもグループの指導園長による各園運営指導や園長のスキルアップを図る「園長大学」など、学ぶ場を多く設けています。職員一人ひとりが研修等を通じ、判断基準を法人全体で統一することによって法人理念「自分のこどもを入れたい園」に沿った運営ができるようにしています。
色々な名前の園がありますが中身はどう違うのですか
私どもはチェーンの様な園づくりをしたくなく、各々の園が地域にあったものであって欲しいとの願いから様々な名前をつけて参りました。
ただ、名前を考えるのが中々大変で思いつかなくなり同じ名前の園が増えておりますが、当初の考えは各園に脈々と生きております。
ただ「自分の子どもを入れたい園」にするということころは共通ですのでご安心頂ければと思います。また、名前による違いというものは特にございません。
どのような先生が多いですか。
園によって異なりますが、20代の比較的若手の職員が多いです。
私どもは意図的に新卒から採用した若い職員を主体とした構成としております。体力があり子ども達と一緒に、愛情込めて力いっぱい遊び、活動できるのが大きな魅力になっており、子ども達にも大人気です。
こどもの森グループの方針である「自分の子どもを入れたい園にする」「子どもファースト」といった考え方を新卒から一貫して徹底的に学んでいくことで、今までの保育園とは違う、保護者の方に寄り添い便利で使い易い園、又お子さんにも若々しい情熱、愛情を目一杯注いでいける。これが法人の園運営の基礎となっています。
子どもが園で熱を出てしまった時は、すぐお迎えが必要ですか
基本的には、37度5分以上の熱がある時に、保護者様に電話で一度連絡を入れさせていただき様子を見るようにしています。
お迎えのお願いについては、お子様の平熱を加味した上で、元気がない、食欲がない、顔色が悪い、ご機嫌が悪い、ぐったりしている、熱が高く苦しそうなどの様子が見られる場合に、再度保護者様に電話をしてお迎えをお願いしています。(また、お子さんの状況によって、特に熱がなくても発疹・嘔吐下痢等の症状が見られた場合は、感染症の疑いを考えすぐにお迎えをお願いすることもあります。)
歯磨きはどうしていますか
歯ブラシを園で用意して行っています。歯ブラシは、のど突き防止などの安全面に配慮した曲がるシリコン素材の歯ブラシを使用しています。
また使用後毎日殺菌消毒をして衛生面にも配慮しています。
慣らし保育はどのくらいですか?
それぞれのご家庭の事情に合わせて柔軟に対応しています。
お子さんが園にいる間、睡眠と食事(ミルクも)がある程度確保されることが前提ではありますが、職場復帰の時期を見据えて保護者の方と相談しながら決めています。
祖父母などのお迎えも対応してもらえますか?
お子さんの安全や防犯上の理由で送迎者の変更は、保護者の方からのご連絡を頂いた上で対応させて頂いております。
初めての方がお迎えにいらっしゃる場合は安全対策としてあらかじめお名前を頂戴し、引き渡しの際に関係を証明する書類等の確認をさせて頂いております。
入園したい時はどうしたらよいですか?入園は先着順ですか?
まずは保育園に電話で見学の予約をお願いします。
見学の際、空き待ちの申し込み用紙をご記入いただくと空きが出た場合に、園より電話連絡をさせていただきます。入園は必ずしも先着順ではありません。園の状況やご兄弟がいる場合は優先するなどご家庭の状況を踏まえて総合的に判断して選考させていただいています。
園の生活で必要な持ち物などは何があるのでしょうか。
基本的には毎日のお着替え、連絡帳、週の初めにお昼寝用のバスタオルのみとなっております。オムツ、ミルク、エプロン、歯ブラシやその他必要なものはすべて園でご用意させていただいております。また、オムツの廃棄も園で致します。
乳幼児突然死の予防策はどうしていますか?
乳児は5分毎に視診と触診でお子さんの呼吸や様子を確認しております。乳児においてはこちらのチェックと合わせて体動センサーを導入し、より安全にお昼寝出来るような環境、設備を整えております。また全園でAEDを完備しております。
給食の添加物等、安全性が気になります。
食材に関しては、毎日口にする牛乳は北海道産のものを、お米は農薬や化学肥料の使用を通常の半分以下にし、残留農薬検査を実施し安全性を確認した特別栽培米を使用しています。調味料・加工食品についても無添加のものを専門業者から購入。葉物野菜、根菜も東日本大震災以降、産地限定購入の取り組みを継続し、おいしく、安心、安全な給食・おやつの提供をしています。

園からのお知らせ