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MESSAGE 会社情報

ご挨拶

保護者に寄り添った
質の高い保育サービスを

代表取締役 久芳 敬裕

株式会社 こどもの森 代表取締役 久芳 敬裕

社会的に少子化が問題となっている昨今、保育サービスの充実は単に女性の社会進出という枠を超えて、国全体の課題となっております。

このような課題を解決し、質の高い保育サービスを豊富にかつ、様々なニーズに合うように供給することこそ、今後の保育業界に課せられた使命だと考えております。

しかしながら、未だに多くの保育園は保護者に対しては多くの持ち物を要求したり、あれはダメこれもダメと働く保護者にとって寄り添っているとは言えないような運営を行い、多くの保護者の方が悲鳴をあげているような状況です。

又、子どもに対しては、保育・教育をほとんど行わない託児所のような園や、逆に保護者受けするからと習い事だらけの園など、とても質の高い保育サービスとは言えない状況であります。

私どもはこうした保育園の状況を変えるべく、保護者にとっては便利で使い易く、子どもにとっては楽しく発達にいい、まさに「自分の子どもを預けたい園」を全職員のキャッチフレーズに運営を行っております。

代表略歴

東京都出身。東京大学経済学部を卒業後、国鉄を経て、米国公認会計士合格。
国際会計事務所にて勤める傍ら、大学にて客員教授として教鞭を執る。帰国後、平成4年に株式会社こどもの森を創業。系列の認可保育所の施設長も務める。公の審議会等の委員も多数歴任。